2026年8月28日
創学サミット in 国立 2026 開催のお知らせ
AI時代の学び・学校・地域・人材育成の未来を共に考える
一般社団法人WiSE機構は、2026年8月28日(金)、東京都国立市の「未来の学び舎」にて、「創学サミット in 国立 2026」を開催します。
本サミットには、賢者・有識者、塾経営者、学校関係者、自治体首長、教育委員会、大学・研究者、企業・財団、地域実践者、市民など、多様な立場の方々が集います。
AI時代において、人は何を学び、学校や学習塾はどのように変わり、地域はどのような学びの場になっていくのか。
学習塾・学校・地域・大学・企業・自治体がつながり、誰もが問い、学び、実践できる社会を実現するための新しい連携モデルについて、参加者の皆さまと共に考えます。
創学サミットとは
創学サミットは、単なる講演会ではありません。
学校だけでは支えきれない多様な学びを、学習塾・学校・地域・大学・企業・自治体が共同で支え、共通の目標と成果指標を共有しながら、学びの社会実装を進めるための対話と協働形成の場です。
今回のサミットを、**「未来の学び舎ネットワーク」**の協働者、実証パートナー、研究連携者、伴走者と出会うための始動の場として位置づけています。
このサミットで話し合う主なテーマ
- Learning City・国立未来学
- 学習塾DX・地域学習拠点
- AI教育・探究学習
- SQ・学習データ活用
- 共同研究・実証・協働ネットワーク
- 地域で学び続けられる仕組みづくり
※SQ=社会的知性値
こんな方におすすめです
- 教育の未来について議論したい方
- 地域で新しい学びを実装したい方
- 学習塾や学校を地域学習拠点へ発展させたい方
- AI教育・探究学習・学習データ活用に関心のある方
- 共同研究や実証事業を始めたい方
- 自治体・大学・企業・地域団体との協働に関心のある方
- Learning Cityや地域人材育成に関心のある方
- 未来の学び舎ネットワークへの参加を検討している方
参加後に得られるもの
- 共同研究・実証相談の機会
- 未来の学び舎ネットワークへの参加案内
- 学習塾・学校・自治体・大学・研究者との接点
- AI時代の学びづくりに関する具体的な議論
- 地域学習拠点やLearning City実装に向けた協働の可能性
当日プログラム(予定)
14:00 開会・創学宣言
14:10 基調講演「学びが未来を創る」
14:30 未来社会と学びの転換
14:50 人間成長と学び続ける人生
15:10 学習塾から地域学習拠点へ
15:35 AI伴走・学習成果認定デモ
15:55 未来共学十二講とネットワーク説明
16:20 ラウンドテーブル・交流
16:55 閉会
登壇予定
鈴木秀顕、飛岡健、門馬登喜大 ほか
※内容、登壇者、時間配分は変更となる場合があります。
開催概要
イベント名
創学サミット in 国立 2026
日時
2026年8月28日(金)14:00〜17:00
会場
未来の学び舎
〒186-0003
東京都国立市富士見台2-47-3
国立市役所会議室棟内
アクセス
JR南武線「谷保駅」徒歩5分
詳細は申込者にご案内します。
開催形式
現地開催+オンライン同時配信
定員
現地30名程度
オンライン参加可
申込締切
2026年8月25日(火)
参加費
- WiSE機構会員:無料
- 一般:7,800円(税込)
- 学生・市民活動・地域活動応援枠:1,950円(税込)
WiSE機構会員の方は無料でご参加いただけます。
会員確認および入会方法は、申込ページでご案内します。
学生・市民活動・地域活動応援枠は、次の方を対象とします。
- 学生
- NPO・地域活動団体関係者
- 地域づくりに関わる個人
お申し込み
お申し込み・参加費のお支払いは、Peatixからお願いします
Peatix申込ページ
オンライン参加について
オンライン参加URLは、申込者へ後日ご案内します。
現地参加・オンライン参加の希望は、申込時にご確認ください。
注意事項
- 現地参加は定員に達し次第、受付を終了する場合があります。
- キャンセルポリシーはPeatix申込ページに記載します。
- 領収書が必要な方は、申込時にお申し出ください。
- 記録・広報用に写真撮影・録画を行う場合があります。
- 参加者の顔・氏名・発言の取り扱いには十分配慮します。
- 内容、登壇者、時間配分は変更となる場合があります。
主催・お問い合わせ
主催
一般社団法人WiSE機構
企画・運営
未来の学び舎
お問い合わせ
info@wise.or.jp
一般社団法人WiSE機構は、2026年8月28日、東京都国立市で「創学サミット in 国立 2026」を開催します。AI時代の教育、Learning City、学習塾DX、地域学習拠点、共同研究・実証について、多様な参加者と共に議論します。
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