AI/DX人材育成・教育OS・学びの拠点
WiSE サービス一覧
「研修をやって終わり」ではなく、現場で使える成果まで伴走します。
中小企業・私立学校法人向けには、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース想定)を活用した
40時間・40万円/人のパッケージもご用意しています。
S11|助成金対応 AI/DX人材育成 40時間パッケージ
40時間・40万円/人(税別)で、AI/DXを「学ぶ」から「現場で使う」へ。
訓練に必要になりがちな出欠・実施ログや証憑整理の運用テンプレもセット化。
成果物例:業務棚卸し/ユースケース台帳/プロンプト集/簡易ガイドライン(ドラフト)
含まれるもの(クリックで展開)
- 40時間カリキュラム(AIリテラシー、業務棚卸し、生成AI活用、ガバナンス基礎、業務適用)
- ワーク/課題設計(現場のユースケースを題材に“成果物”へ)
- 出欠・実施ログテンプレ(標準)
- 費用証憑チェックリスト(標準)
S03|DX/AIリスキリング研修(WiSE道場)
生成AIやDXを「理解」で止めず、業務プロセスに落とし込むところまで支援。
部門横断PJ・効果測定にも対応し、導入後も回る形に整えます。
成果物例:プロンプト集/業務手順(改訂)/改善バックログ/効果測定シート
- Lite:120万円/社〜(1日)
- Standard:360万円/社〜(6週)
- Pro:780万円/社〜(12週)
- 定着支援:1回/2週の伴走(任意)
S04|デジタルバッジ(マイクロクレデンシャル)発行SaaS
研修・講座の成果を「持ち運べる証明」に。真正性、更新/失効、提示運用まで見据えて設計します。
成果物例:発行要件(到達基準)/提示ガイド/更新・失効ポリシー/審査フロー
- Basic:30万円/年〜
- Pro:120万円/年〜
- Enterprise:360万円/年〜(SSO/SLA可)
- 初期設計:バッジ設計WS(任意)
S05|学習ログ(LRS)+学びのポートフォリオ基盤
対面/オンラインの学びを統合し、学修歴を可視化。継続率・定着をデータで改善します。
成果物例:学習ダッシュボード/月次レポート雛形/KPI定義/改善提案メモ
- 年額:60万円(オプション)〜
- 連携範囲(LMS/HR/SIS等)で個別見積
- ダッシュボード/レポート(任意)
- 利用定着:運用レビュー(月1・任意)
S02|探究/PBL 設計×評価(ルーブリック)伴走
先生の負担が大きい「設計」と「評価」を仕組み化。探究の質と再現性を上げます。
成果物例:年間設計テンプレ/問いの設計集/評価ルーブリック/振り返り手順
- 学期:200万円/校〜(規模・訪問回数で調整)
- 年間:500万円/校〜(展開規模で調整)
- 教員研修:評価・設計の型化(任意)
- 運用支援:授業/発表会の伴走(任意)
S01|学びのラウンジ(会員制)・イベント運営
学びを「習慣」にする、街のリビング。講座/対話/読書会を通じて、人と知がつながる場を運営します。
成果物例:月次プログラム表/イベント台本/運営チェックリスト/参加者アンケート集計
- 個人会員:5,000円/月
- 学生/シニア:2,500円/月
- スポンサー:100,000円/月〜
- 法人利用:研修/貸切イベント(任意)
S06|非認知/社会的知性アセスメント運用
探究・研修の成果を「点数以外」で説明。用途制限・公平性・説明可能性を担保して運用設計します。
成果物例:同意文面(雛形)/説明サマリー/評価レポート/改善アクション案
- 3,000円/人〜(分析深度で変動)
- 同意・目的限定・保管期間の設計を標準化
- 説明資料:保護者/稟議向け(任意)
- 運用レビュー:年2回(任意)
S07|地域課題×学び:共創プロジェクト運営
地域の課題を“学びの教材”に変換し、ワークショップ→プロトタイプ→成果報告まで運営します。
成果物例:課題定義シート/実証計画/成果報告書/公開イベント台本
- 300万円/案件〜(期間・規模で調整)
- 参加者獲得:広報導線/申込管理(任意)
- 事務局運営:当日/議事/調整(標準)
- 成果整理:写真・資料・まとめ(標準)
S08|出版/教材/オンライン講座(叡智科学×教育DX)
研修や探究の内容を「残る教材」にして、継続学習へ。動画・ワークシート・講座設計まで、
社内/校内で使い回せる形に整えて提供します。
成果物例:動画教材/台本/ワークシート集/スライド雛形/受講ガイド
- 受講:2,000円/人〜(目安)
- 法人購読:60万円/年〜(目安)
- 制作委託:150万円/案件〜(目安)
- 更新運用:改訂/増補(任意)
S09|叡智基金:助成設計・事務局運営・成果可視化
公募→審査→採択→報告を回し、成果を分かる形で可視化。透明性とガバナンスを担保しつつ、
継続できる運用(指標・公開範囲)まで設計します。
成果物例:募集要項雛形/審査票/採択後ガイド/年次報告テンプレ
- 運営費:助成総額の10%〜(目安)
- 募集要項/審査運営/年次報告まで
- 採択後伴走・第三者評価(任意)
- 公開設計:指標/範囲/手順(任意)
S10|教育機関/プログラム立上げ支援(教育OS設計)
プログラム設計、評価・データ運用、組織/業務設計までをPMOとして支援。再現性ある教育モデルをつくります。
成果物例:要件定義(叩き台)/運用設計書/RFP雛形/90日ロードマップ
- 500万円/案件〜(スコープで調整)
- 構想整理:論点/意思決定の可視化(標準)
- RFP・選定・PoC運営(任意)
- 稟議資料:1枚サマリー(任意)
S12|コンサルティング・伴走支援
DX推進の戦略策定から実行まで伴走し、現場に根付く仕組みづくりを支援します。
成果物例:ロードマップ/運用設計書/KPI設計/提案書・報告書
- 月額:150万円/社〜(目安)
- 稼働:週1〜(調整可)
- 期間:3ヶ月〜(推奨)
- 成果報告:月次レビュー(標準)
導入の流れ(最短90日)
無料相談(30分)
目的・現状・対象者数・制約(校務/業務/規程)を整理。
提案・概算見積
KPI、研修設計、データ/同意/知財の扱い、体制案を提示。
PoC(4〜12週)
小さく開始し、成果物と運用ログで“再現性”を確認。
本導入・横展開
研修→可視化(バッジ/ポートフォリオ)→組織運用へ。
助成金対応(S11)FAQ
助成金の申請はWiSEが代行してくれますか?
申請主体は事業主です。WiSEは「計画整理・運用テンプレ・証憑整理・提出物ドラフト」など、社内で進めるための支援を行います。必要に応じて社労士等と連携します。
40時間の中身はカスタマイズできますか?
可能です。業種・職種・校務/業務の実情に合わせてユースケースを選び、成果物(業務フロー、プロンプト集、ガイドライン等)に落とします。
オンラインでも対象になりますか?
制度の要件・運用に依存します。実施形態(対面/オンライン/ハイブリッド)ごとに、ログ・出欠・教材の出し方を整えます(最終判断は最新要領で確認)。
安心して任せられる運用設計
個人情報・学習ログ
最小化、目的限定、アクセス制御、保管期間、委託先管理を標準で設計。必要に応じて同意書・DPA条項の雛形も提供します。
成果物・知財の帰属
「発注者帰属」「受託者帰属」「共同」「オープン化」から選択可能。研修成果物の再利用条件も明確にします。
意思決定しやすい可視化
研修後の定着を“数字と成果物”で報告。次年度の予算・稟議につながる形で整理します。
無料相談(30分)
「助成金を前提に40時間・40万円/人で設計したい」「学校法人の校務DXに寄せたい」など、 ざっくりの状態でOKです。目的と制約を一緒に整理します。
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